トーマの部屋 ルナリアン

巷では、かぐや殿下と呼ばれている。なぜか地球に降りて音楽を作っていた月面人。

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Love is music

全て理解してくれる人

全く理解してくれない人

同じ音楽を聴いているのに

意見は分かれる

できれば前者と関わって生きたいけれども

そうはいかない

愛する人に音楽を

「見返りもないのにどうして書くのですか?」

LOVEが返って来ることが目的なのではなくて

届けることが一番なんだな

LOVEが返ってくるか来ないかは

三次元の世界を作っている要素が
左右させるから

それが単純に僕のLOVEの与え方なんだな きっと

普通なら

ずっと一緒にいたり

一生を誓ったり

それでも

相手のLOVEを得られない時は得られない

それと一緒で

作曲がLOVEの表現

それしかできない・・・



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この記事のコメント

愛とは与えられるものではなく与えるものだと、誰かが言っていたのを思い出したよ。
どれが本当の愛って決めつける事はできないけれど、どれも、どんな形でも、愛とは素敵なものだと思う。親から、友達へ、恋人同士で、ゆるしあえる関係が愛だなって思う。まとまりなくてごめんね~(хх。)
2006-07-23 Sun 01:24 | URL | えん #-[ 内容変更]
冬馬さんは音楽で 作文得意な人は文章で
自分に適したツールでLOVEを届ければよいと思うのです
「見返りを求める」のは小手先のちっちゃいLOVEだから
冬馬さんにはもっと「どでかいLOVE」を表現してほしい
…なんてふうにも思う今日この頃 ファイトでございます♪



2006-07-22 Sat 05:27 | URL | さよりん #-[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006-07-22 Sat 03:23 | | #[ 内容変更]
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